だから私はNEW プロV1x レフトダッシュを選びました。使用者アンケートを公開!

プロV1ファミリーの選択肢として熱意あるゴルファーのベストプレーに大きく貢献している「プロV1x レフトダッシュ」が、2026年最新のテクノロジーによってさらにトータルパフォーマンスを向上させて登場しています。今回はNEW「プロV1x レフトダッシュ」を選択し、大きな満足感を得ているユーザーの本音コメントをまとめました。アンケートにご回答いただいたユーザー全員が高い満足度を示し、さらに19年モデルのプロV1x レフトダッシュを使用していたユーザーからは、パフォーマンス向上を実感する声とともに、より高い満足度が寄せられています。
ユーザーが語るNEW「プロV1x レフトダッシュ」の進化
2019年に初代モデルが登場し、今年プロV1・プロV1xと同じ最新テクノロジーの下で新登場した「NEW プロV1x レフトダッシュ」ですが、2023年以来のユーザーである幡地隆寛プロは、その進化を次のように表現しています。
「NEWプロV1x レフトダッシュは、インパクトでしっかりとボールがフェースに乗る感覚があり、操作性がさらに良くなったと感じます。そのおかげで、特にショートゲームでの距離感を合わせやすく、コントロールしやすくなりました」
インパクトでのいわゆる「乗り感」が増した点については、多くのプロV1x レフトダッシュユーザーが指摘しています。「プロV1x レフトダッシュ」は硬い、弾くと感じていたゴルファーでも、NEWモデルを打ってみてそのイメージが覆された!というコメントを多数いただいています。
ユーザーが語るNEW「プロV1x レフトダッシュ」の魅力①「ロングゲームでの低スピン性能」

「フルショットでの直進性が高く気に入っています。スピンが増え過ぎることなく、距離のコントロールがしやすい点がいいですね」
「そもそもスピン量が多いタイプなのでプロV1x レフトダッシュにして弾道が安定しました」
「初速が上がってトータル飛距離が伸びました」
「ロングショットでスピン量が減って飛距離が5ヤード伸びました」
ドライバーを主体としたロングゲームでの「低スピン性能」に飛距離アップや直進性の向上を実感しているのが「プロV1x レフトダッシュ」ユーザーに見られる傾向になります。ただし、「プロV1x レフトダッシュ」にすれば、誰もが直進性の高い弾道で飛距離を伸ばすことができるのか?といえば決してそうではありません。「プロV1x レフトダッシュ」で一貫性の高い理想的な弾道を手に入れたゴルファーの多くは、それまでどちらかと言えばバックスピンが多過ぎて飛距離や安定性をロスしていたケースが多いからです。ゴルファーの中にはバックスピンを増やした方が安定弾道に導けるタイプも多く存在します。そのために「プロV1x」のようなスピンが減り過ぎないボールの選択肢も必要になってくるのです。フルショットでの「飛距離」と「直進性」は正しいフィッティングよって得られるもの。どのモデルを使えば理想弾道になりやすいのかは人それぞれということになります。
ユーザーが語るNEW「プロV1x レフトダッシュ」の魅力②「しっかりめの打感」

「まず打感が好みでした。もちろん飛びもよく、その上スピンも効くので驚いています」
「打感は硬めですが、ドライバーでは芯を感じる心地良さがありました」
「アプローチとパッティングでの感触が好みでした」
「フェースに吸い付く感覚が好みです」
「もっと硬めのイメージでしたが、NEWプロV1x レフトダッシュを使ってみて打感の気持ち良さにビックリしました」
プロV1x レフトダッシュは、プロV1、プロV1xに比べると「しっかりめ」の打感を感じやすいモデル。アプローチやパッティングなどでは「好みの打感・打音」であることが、イメージ通りの距離感を生み出す重要なファクターとなってきます。タイトリストではフルショットでの打球結果(データ)を向上させるだけでなく、コントロールショットでの打感・打音の好みを満たすことも重要と考え、プロV1やプロV1xではカバーできていないフィーリング領域をカバーするモデルとして、「プロV1x レフトダッシュ」を開発しています。
タイトリストのゴルフボールフィッティングでは、「プロV1x レフトダッシュ」を含むプロV1ファミリーとNEW AVXを選択候補に、すべてのゴルファーをベストスコアに導くボール選びを提案しています。ぜひ、全国各地で開催中のタイトリスト ゴルフボールフィッティングをご利用ください。
