先週2位の雪辱を晴らすツアー優勝! プロV1xがフィッツパトリックの逆転Vに貢献。

PGAツアー「バルスパー選手権」では、タイトリスト ボールプレーヤーのマシュー・フィッツパトリックが3バーディ、ボギーなしの「68」をマークし、2023年以来となるPGAツアー優勝(3勝目)を飾りました。
最終日を4位からスタートしたフィッツパトリックはプロV1xを完璧にコントロールし、3バーディ、ボギーなしの「68」をマーク。首位タイで並んで迎えた最終18番で5メートルのバーディパットを沈めて逆転勝利を果たしています。フィッツパトリックは精度の高いショットを4日間安定して続け、60台のスコアを4ラウンド連続で記録した唯一のプレーヤーとなっています。Strokes Gainedでもアプローチショットでフィールドを6打近く(+5.939、2位)リード。グリーンインレギュレーション(GIR)は72%で2位になっています。
タイトリストは「バルスパー選手権」で73%の高い使用率を獲得してNo. 1ボールブランドに。優勝フィッツパトリック(プロV1x)、2位デビッド・リップスキー(プロV1x)、3位ジョーダン・スミス(プロV1)とタイトリスト ボールプレーヤーが上位を独占。上位10名のうち8名、上位25名のうち21名がプロV1またはプロV1xを使用していました。
「ザ・プレーヤーズ選手権」では上位7名のうち5名がタイトリストのゴルフボールとドライバーを使用し、プロV1xとGT3ドライバーが1-2フィニッシュを飾っています。また、上位7名のうち6名が少なくとも2本のボーケイウェッジを使用しており、4名がタイトリストのアイアンセットを使用していました。
▪️マシュー・フィッツパトリックがプロV1xを選択した理由
「私がプロV1xを選んだ理由の一つは打感です。インパクトでのしっかりした打感が気に入っています。スピンも弾道も安定していて、ゴルフボールに必要なのはまさにそれだと感じています。弾道が不安定であってはなりません。毎回飛距離が予測できるという安心感と、飛距離のばらつきが少ないという点が非常に重要なのです。ゴルフはまさに紙一重の勝負ですから、誤差はできるだけ小さく抑えたいもの。だからこそ私はプロV1xを使っているのです」
【タイトリストドライバーが信頼と話題を独占!】
「バルスパー選手権」では、タイトリストGTドライバーが1-2-3フィニッシュを飾っています。優勝者はGT3(9.0°)を使用し、2位のプレーヤーもGT2(9.0°)ドライバーを使用。タイトリスト ブランドアンバサダーであるジョーダン・スミス(GT3/8.0°)が自己最高の3位となったことでGTドライバーの1-2-3フィニッシュが完成しました。
タイトリストは今週もPGAツアーで最も使用されているドライバーであり続けています(今週出場選手の40%がタイトリストのドライバーを使用)。先週の「ザ・プレーヤーズ選手権」ではキャメロン・ヤングがTPCソーグラスでGTドライバーを使って歴史的な飛距離を叩き出し優勝。上位7名のうち5名が、スタジアムコースでタイトリストのドライバーを使用していました。
また、今週、PGAツアー、LPGAツアー、コーンフェリーツアーで次世代ドライバーシリーズ「GTS」がツアー投入される予定です。タイトリストドライバーが今、世界のツアーで最も信頼され、また大きな注目を集めています。
【チャンピオンは4本のボーケイ・デザインウェッジを使用】
「バルスパー選手権」のチャンピオンは4本のボーケイ・デザインウェッジを駆使して逆転優勝を飾っています。チャンピオンはスクランブリングでもトップの成績を収め、20回の試みのうち17回を成功。サンドセーブでは11回中9回成功(5位)し、グリーン周りでは2.359ストロークのゲインを記録しています。
ボーケイ・デザインは今大会でも54%の高い信頼を獲得して使用率No. 1。最終のリーダーボードの6位までをボーケイ・デザインウェッジユーザーが独占しています。
・バルスパー選手権チャンピオン ウェッジセッティング
ボーケイ・デザインSM10 48.10F、52.12F (@ 52.5°)、56.08M、60.08M (@ 61.5°) | Dynamic Gold S300
プロV1xがキム・ヒョージュの完全優勝に貢献!
プロV1・プロV1xの使用プレーヤーが上位独占。

LPGAツアー「ファウンダースカップ」でもタイトリスト ボールプレーヤーが躍動。プロV1xを使用するキム・ヒョージュが初日の9アンダー「63」で飛び出し、4日間首位を譲らない完全優勝でツアー8勝目を挙げたのです。
タイトリストは今大会で71%のプレーヤーに信頼されNo. 1ボールブランドに。優勝を含む上位4名のうち3名がプロV1またはプロV1xを使用していました。
また、今大会のチャンピオンは、3本のNEWボーケイ・デザインSM11ウェッジを使用。彼女は先月の「ホンダLPGAタイランド」で、SM11の48.10F、52.08F、58.06Kモデルにスイッチしスコアリングを向上させていました。ボーケイ・ウェッジは今大会で使用率No. 1を獲得し、1位から4位までのプレーヤーがすべて1本以上のボーケイ・デザインウェッジをバッグに入れていました。
プロV1xのトータルパフォーマンスが、
笠りつ子のツアー7勝目に大きく貢献!

国内女子ツアー「Vポイント×SMBC レディスゴルフトーナメント」において、タイとロスト ボールプレーヤーでプロV1xに大きな信頼を寄せる笠りつ子プロが、2021年以来のツアー優勝を果たしました。
最終日を首位と一打差の2位でスタートした笠プロは、プロV1xの卓越したトータルパフォーマンスを味方につけて安定したショットとパットを展開。4バーディ2ボギーの「70」でラウンドし、同じくプロV1x を使用するタイトリスト ボールプレーヤー佐久間朱莉プロを1打抑え大逆転でツアー7勝目を挙げました。
タイトリストは「Vポイント×SMBC レディスゴルフトーナメント」でボール使用率44%を獲得してNo. 1ボールブランドに。これは2位ブランド(22%)を大きく引き離す圧倒的な信頼となります。またゴルフクラブでもボーケイ・デザインウェッジが25%の使用率を獲得して国内女子ツアーでも使用率No. 1に輝いています。
