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JLPGAツアー開幕戦でタイトリスト ゴルフボールは昨年より大幅アップで使用率No.1。使用プレーヤーがトップ3を独占。

■タイトリスト ゴルフボールは使用率No.1。昨年よりも大幅アップ!

タイトリストは、JLPGAツアーの開幕戦「第39回ダイキンオーキッドレディスゴルフトーナメント」でゴルフボール使用率No.1を獲得しました。昨年も使用率No.1を獲得したタイトリスト ゴルフボールですが、その支持の高さは国内女子ツアーにおいてさらに拡大し、昨年の同大会に対して11%アップの47%の使用率を達成。大会出場者の約2人に1人がプロV1・プロV1xのトータルパフォーマンスを信頼しました。

今大会ではタイトリスト ゴルフボールを使用したプレーヤーの内、21名がプロV1、30名がプロV1xを使用しました。

モデル 使用者数
プロV1 21名
プロV1x 30名

世界中のツアープレーヤーに選ばれているプロV1ファミリー。そのトータルパフォーマンスは、国内女子ツアーにおいても多くのプレーヤーから確かな信頼を獲得し続けています。

■プロV1x使用 佐久間朱莉プロが優勝。タイトリスト ボールプレーヤーがトップ3を独占

今大会では、佐久間朱莉プロが優勝。昨年の年間女王に輝いた勢いをそのままに、今シーズン最高のスタートを切りました。彼女が信頼するのは、プロV1x。そのトータルパフォーマンスを武器に安定したプレーを続け、最終日は3バーディを奪い「70」をマーク。通算16アンダーで後続を1打差で振り切り、ツアー通算5勝目を挙げました。

「タイトリスト ゴルフボールは、アプローチでしっかりとスピンがかかり、ファーストバウンドだけでなく、その後のバウンドでも確実にスピンが効いてくれます。パッティングでは、柔らかすぎず硬すぎない絶妙な打感で、タッチが非常に出しやすいのも魅力です。スピン量が自分にとって理想的で、特に雨の日でもスピンが落ちない点が大きな安心感につながっています。滑る心配がなく、どんな状況でも自信を持って打っていける。そこが一番気に入っているポイントです」

さらに今大会では、プロV1を使用する永井花奈プロが2位、プロV1xを使用する小林光希プロが3位に入り、タイトリスト ゴルフボールは優勝に加えて上位フィニッシュに貢献しました。多くのプレーヤーに選ばれているその使用率の高さは、単なる数字にとどまらず、こうした上位争いの結果にも確かなかたちで表れています。あらゆるショットで求められるスピンコントロール、安定した弾道、そして優れた打感。タイトリスト ゴルフボールが誇るトータルパフォーマンスの高さが、今大会でも改めて証明されました。

※使用率・使用ギアはダレル・サーベイ社調べ(3月9日時点)

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世界でも日本でも使用率No.1