プロV1に信頼を寄せる桂川有人が2週連続優勝!

国内男子ツアー「バンテリン東海クラシック」においてタイトリスト ボールプレーヤーでプロV1に絶大な信頼を寄せる桂川有人プロが優勝。先週のDPワールドツアー「ジェネシス選手権」に続く2週連続優勝で地元愛知での凱旋Vを果たしました。
最終日、3打差の3位からスタートした桂川プロは安定したショットを重ね、7つのバーディを奪う猛攻。首位タイで迎えた最終18番で10メートルのバーディパットを沈めて逆転優勝を飾りました。
「昨年まで使っていたプロV1xからプロV1に変更した一番の理由は、アイアンのスピン量と距離感です。プロV1xを使用していた際に、アイアンのスピン量が少し多いと感じていました。そのためオフシーズンに2つのモデルをじっくり比較した結果、プロV1の方が特にショートアイアンからミドルアイアンでスピン量が適正になり、風の中でもイメージ通りの距離を打つことができました。打感も柔らかく、フェースにボールが乗る感覚があって、すべてのクラブで距離をコントロールしやすいですね。自分のプレースタイルにすごく合っていて、今シーズンの好成績にもつながっていると思います」(桂川プロ)
タイトリストは「バンテリン東海クラシック」で57%の使用率を獲得してNo. 1ボールブランドに。ドライバー、ウェッジを含むゴルフクラブ各部門でも使用率No. 1となり、卓越した製品パフォーマンスで多くの選手のスコアメイクに貢献しています。

プロV1xが佐久間朱莉のシーズン4勝目に貢献!

国内女子ツアー「樋口久子 三菱電機レディスゴルフトーナメント」では、プロV1xが佐久間朱莉プロの今大会54ホールノーボギー(前週から114ホール連続ノーボギーのツアー新記録)の圧巻プレーに貢献。昨年に並ぶシーズン4勝目の達成をその圧倒的なトータルパフォーマンスで後押ししました。
佐久間プロはポイントランキングでもトップに肉薄しており、残り4戦、2年連続となる年間女王の座に向けてギアを上げています。
「プロV1xはアプローチの2バウンド目でもしっかりとスピンがかかってくれますし、パターでも硬過ぎず軟らか過ぎずの絶妙な打感で、タッチが合ってくれます。また、プロV1xは雨の日でもスピンが本当に安定しているので、ボールを信じて自信を持ってプレーすることができています」(佐久間プロ)
ショートゲームでの優れたスピンコントロール性能と、あらゆるコンディションで発揮される安定したパフォーマンス。佐久間プロがプロV1xに寄せる揺るぎない信頼は、一打の精度が求められるツアーの舞台で、確かな結果につながっています。
