NEW 2027 プロV1xが細野勇策のツアー2勝目を大きくサポート!使用開始2試合目で早くも日本タイトル2冠目に貢献!

国内男子ツアーの公式戦「日本オープンゴルフ選手権競技」において、タイトリスト ボールプレーヤーの細野勇策プロが逃げ切り優勝。5月の「日本プロゴルフ選手権」に続く公式タイトルでツアー2勝目を挙げて、2027年の「マスターズ」、「全英オープン」の出場権も獲得しました。
細野プロは「ベイカレントクラシック」に出場した際にいち早く2027年モデルのNEW プロV1ファミリーにスイッチした12名のうちの一人で、NEW 2027 プロV1xでツアー優勝を果たした最初のプレーヤーとなりました。
最終日、後続を1打リードしてスタートした細野プロは、5バーディ5ボギーと出入りの激しいゴルフながらも首位をキープ。ピンチの場面でもNEW 2027 プロV1xのスピンコントロール性能を味方につけてパーセーブを続け、最後は2位に2打差をつけて逃げ切りました。
日本タイトル4大会で年間複数回優勝を達成するのは史上7人目の快挙。左打ちプレーヤーが「日本オープン」を制したのは45年ぶりとなりました。
タイトリストは「日本オープン」でも使用率63%の圧倒的信頼を獲得してNo. 1ボールブランドに。細野プロの勝利によってプロV1ファミリーは国内男子ツアー4連勝。国内メジャー3戦3勝に貢献しています。また、「日本オープン」上位4名(3位タイまで)がすべてプロV1・プロV1xの使用者で占められ、10位タイまでの11名中8名がプロV1・プロV1xを使用してナショナルオープンの上位に食い込んでいます。
タイトリストは「日本オープン」でドライバー、ウェッジをはじめゴルフクラブの各部門でも使用率No. 1を獲得しています。

鈴木愛の通算23勝目にプロV1xが大きく貢献!抜群のショートゲームとパッティングで混戦を制す。

国内女子ツアー「富士通レディース」でもタイトリスト ボールプレーヤーが躍動。プロV1xに絶大な信頼を寄せる鈴木愛プロが大混戦の中から抜け出し、昨年の最終戦以来となる通算23勝を挙げました。
首位タイで最終日をスタートした鈴木プロは、終盤の14、15番で連続バーディを奪う勝負強さを見せて単独首位に躍り出ると、難ホールが続く上がりホールも得意のパッティングでパーセーブし、最後は2打差をつけて逃げ切りました。
「プロV1xはスピンコントロールが抜群でショートゲームのイメージが出しやすいところが気に入っています。私はパッティングでもボールの回転数(転がり)も気にするタイプで、打感も重視します。プロV1xはあらゆる意味で自分の理想に近いボールだと感じています」(鈴木プロ)
タイトリストは「富士通レディース」において使用率40%の圧倒的信頼を獲得してNo. 1ボールブランドとなっています。
