プロV1xの卓越したトータルパフォーマンスで大西魁斗が国内ツアー2勝目を達成!

国内男子ツアー「リシャール・ミル チャリティトーナメント」において、タイトリスト ブランドアンバサダーでプロV1xに絶大な信頼を寄せる大西魁斗プロが、最終日を1イーグル3バーディ、2ボギーの「67」で回り、通算21アンダーで優勝を果たしました。大西プロの国内ツアー優勝は2022年以来の2勝目となります。
タイトリストは今大会で使用率59%の圧倒的信頼を獲得して、No. 1ボールブランドの地位を継続。ドライバー、ウェッジを含むゴルフクラブの各部門でも使用率No. 1を獲得しています。今シーズンの国内男子ツアーではここまで8勝にプロV1ファミリーが貢献しています。

What’s in the bag?/大西魁斗
■大西魁斗がプロV1xを選ぶ理由
「長くプロV1を使っていましたが、コーンフェリーツアーに出場するようになって、ロングアイアンやユーティリティクラブでもグリーンでしっかりとボールを止めたいと思うようになりました。プロV1xはより弾道が高く、大きな落下角でグリーンを捉えることができるのでスイッチすることに決めました」(大西プロ)
■勝利に貢献したNEW GTS3フェアウェイメタル
「構えた時の顔が好きで、特にシルバーのフェースが気に入っています。弾道も以前より力強くなって、ボールがしっかり前へ飛んでくれますね。それでいて、グリーンで止められるだけの高さもしっかり出せるところが気に入っています」(大西プロ)
■大西魁斗のツアー2勝目に貢献したボーケイウェッジ
「大西プロはSM10の見た目やフィーリングを非常に気に入っているため、継続的に3本のSM10を使用しています。今週はグリーンが小さく、さらに硬さもあるコンディションでしたが、大西プロはPGAやコーンフェリーで培ってきた高いショートゲームスキルを発揮して見事優勝に繋げました。この勝利でボーケイウェッジは国内男子ツアー今シーズン6勝に貢献したことになります」(ボーケイ・デザインウェッジ ツアー担当/岩国誠之)
今大会ではトップ10に6名のボーケイ・デザイン ウェッジ使用者が入賞。国内男子ツアー14戦連続使用率No. 1の背景にある信頼のスコアリングパフォーマンスを、結果でも証明しています。
