プロV1xがプロ転向20年目の初優勝に貢献!NEW GTS2のスピードと許容性も快挙を後押し

国内男子ツアー「ANAオープン」において、タイトリスト ボールプレーヤーでプロV1xを愛用する内藤寛太郎プロが、ツアー史上5番目の年長記録となる44歳123日でツアー初優勝を飾りました。
最終日、後続に3打差の単独トップでスタートした内藤プロは、プロV1xの卓越したトータルパフォーマンスを味方につけて、8バーディ、2ボギーの「66」と大きくスコアを伸ばす攻めのゴルフを展開。トーナメントレコードとなる通算25アンダーまでスコアを伸ばして勝利を決めました。
タイトリストは「ANAオープン」で使用率59%の圧倒的信頼を獲得してNo. 1ボールブランドに。トーナメントレコードを樹立した内藤プロを筆頭に、トップ3をタイトリスト ボールプレーヤーが独占する結果となりました。

また、NEW GTSシリーズがドライバー部門の使用率No. 1に貢献。GTS2ドライバーの進化した飛距離と高い許容性はチャンピオンのトーナメントレコード樹立にも大きな貢献を果たしています。
プロV1xの卓越したトータルパフォーマンスが佐久間朱莉のシーズン3勝目に大きく貢献!

国内女子ツアーでもプロV1xが劇的な逆転優勝に貢献しています。「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 」は、タイトリスト ボールプレーヤーでプロV1xに絶大な信頼を寄せる佐久間朱莉プロが終始ゲームをリード。プレーオフにもつれ込む白熱した優勝争いを制してシーズン最多となる3勝目を挙げています。
最終日をトップと1打差の2位からスタートした佐久間プロは、プロV1xの飛距離性能とスピンコントロールを駆使して5番でイーグルを奪ってトップに。以降も終始昨年賞金女王の貫禄を見せつけ、5バーディ、1ボギー「66」をマークして通算13アンダーでフィニッシュしました。プレーオフでも1ホール目を2オン2パットのパーでまとめ熱い戦いに終止符を打ちました。
タイトリストは「住友生命Vitalityレディス 東海クラシック 」で43%の使用率を獲得して、国内女子ツアーNo. 1ボールブランドの地位をキープ。佐久間プロの優勝によって、タイトリスト ボールプレーヤーによる国内女子ツアーでの勝利数を「12」に伸ばしています。

