プロV1と3本のボーケイ・デザイン ウェッジが世界No. 1プレーヤーの「年間王者」返り咲きに貢献!

精密なショットを4日間通して続け、世界ランキング1位のプレーヤーがプレーオフシリーズ最終戦「ツアー選手権」に勝利。2024年以来の年間王者に返り咲きました。
プロV1と3本のボーケイ・デザインウェッジ(SM8 50.12F、56.14F、SM9 WedgeWorks60T)で精密なボールコントロールを見せたチャンピオンは、PGAツアー年間ポイントランク上位30名によるプレーオフシリーズ最終戦で、最終日6バーディ、2ボギー「66」でプレー。通算16アンダーまでスコアを伸ばし3打差を逆転して年間王者の座につきました。
チャンピオンはPGAツアー通算22勝のすべてにおいて、プロV1とボーケイ・デザインウェッジを使用。今大会でもSG:Tee to greenでトップとなり、最高のアイアン酢ショットとアプローチでフィールドを7打以上も圧倒しています。
「ツアー選手権」では、タイトリストが57%の使用率を獲得してNo. 1ボールに。ゴルフクラブでもドライバー、ユーティリティメタル、ユーティリティアイアン、アイアン、ウェッジ、パターのそれぞれで使用率No. 1となっています。
また、大会トップ3をプロV1使用者が独占。優勝:世界ランクNo. 1プレーヤー、2位ビクトル・ホブラン、3位 ライアン・ジェラード。2026年フェデックスカップ・シーズンの全37試合(全体の68%)において、タイトリストのゴルフボール使用者が26勝を挙げ、2位のブランド(4勝)に21勝もの大差をつけました。ウェッジ部門においても、ボーケイ・デザインウェッジ使用者が今シーズン22勝を挙げ、2位のブランド(7勝)を大きく引き離して最多勝利数を記録しています。
プロV1xとGTS3ドライバーを始めとしたタイトリスト ゴルフクラブがツアー初優勝に貢献!

国内男子ツアー「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」において、タイトリスト ブランドアンバサダーのイ・サンヒが初優勝。プロV1x、GTS3ドライバー、T-SERIESアイアン、ボーケイ・デザインSM11ウェッジ、スコッティ・キャメロン PHANTOM3.2ツアープロトタイプが大逆転優勝に大きな貢献を果たしました。
最終日、1打差の2位からスタートしたイ・サンヒは、卓越したボールコントロールと抜群のパッティングを披露し、7バーディ、ノーボギーの「65」をマーク。通算23アンダーまでスコアを伸ばして後続に3打差をつけて逆転優勝を飾っています。
「イ・サンヒプロはオフシーズンに綿密なフィッティングを行い、東建ホームメイトカップからGTS3ドライバーを使用しています。この勝利によってGTS3ドライバーは国内男子ツアーで2勝に貢献したことになります」(タイトリスト ゴルフクラブ国内ツアー担当/小林大三)
「会場となった芥屋ゴルフ倶楽部では、フェアウェイからの距離コントロールだけでなく、高麗のグリーン周りから様々なショットが要求されます。その中でイ・サンヒプロは46°、52°、58°のSM11を使い分けながら4日間安定したプレーを続け、最終日にはボギー無しの65を記録しました。今シーズン、国内男子ツアーではSM11に対して、低くコントロールされた弾道、安定したスピン性能、そして距離感の出しやすさについて非常に良いフィードバックを得ており、イ・サンヒプロもその中の一人です」(ボーケイ・デザイン ウェッジ 国内ツアー担当/岩国誠之)
「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」では、タイトリストがボール使用率No. 1を獲得しただけでなく、ドライバー部門でも使用率No. 1となっています。
-
What’s in the bag?/イ・サンヒ
プロV1xが佐久間朱莉のシーズン2勝目をサポート!

国内女子ツアー「ニトリレディス」ではタイトリスト ボールプレーヤーでプロV1xに絶大な信頼を寄せる佐久間朱莉が、最終日7バーディ、1ボギーの「66」をマークし、通算11アンダーで逆転優勝を飾っています。国内女子ツアーにおけるタイトリスト ボールプレーヤーの勝利数はこれで11となりました。
佐久間プロが長年プロV1xを使い続ける理由について、次のように話しています。「私がプロV1xを信頼している一番の理由は、天候に左右されにくく、安定したスピン性能を発揮してくれるところです。暑さや寒さ、雨や風など、さまざまなコンディションでもしっかりスピンが入ってくれるので、安心してプレーできます。また、ショートゲームでは打感も大切にしていて、自分の感覚に合っていることも、長く使い続けている理由のひとつです」
