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フェアウェイでも飛びとやさしさを高次元で両立! NEW GTSフェアウェイメタル


NEW GTSドライバーと同様にツアーロンチから大きな話題をさらっているのが、「NEW GTSフェアウェイメタル」になります。ドライバーはいつもと変わらぬタイトリストらしいルックスから放たれる、想像以上の飛びとやさしさが大きな特徴ですが、「NEW GTSフェアウェイメタル」は構えた瞬間に感じるポジティブな変化・進化が随所に散りばめられています。これまでタイトリストのフェアウェイメタルは「自分には難しそう」と感じていたゴルファーにこそ、ぜひ構えて、打っていただきたい大きな革新が「NEW GTSフェアウェイメタル」には込められています。

▪️構えた瞬間に「やさしさ」を感じる新しいヘッド形状!

•ラップアラウンド・コンポジットクラウン


「GTSドライバーと同様、GTSフェアウェイメタルの性能向上におけるキーポイントは、マルチマテリアル構造にあります。新しいクラウンラップ構造(カーボン)によって約16グラムのフリーウェイトが得られ、各モデル・各ロフトの最適重心設計が実現できたのです。低重心化を促進することで高弾道・低スピンを実現。重心深度を深くすることで許容性を向上させています」(タイトリスト ゴルフクラブR&Dメタルウッド担当シニアディレクター/ステファニー・ラトレル)

•ツアーフィードバックから生まれた新ヘッド形状


GTS2はフェース高が低く、アドレス時のプロファイル(投影面積)が大きめなのに対し、GTS3はフェース高が高く、プロファイルがコンパクトになっています。どちらのモデルもフラットなソールデザインを採用し、適正なグランドコンタクトからのスクエアインパクトとスムースな振り抜けをサポートします。

•デュアルウェイトシステム


GTS2、GTS3ともにデュアルウェイトシステムを採用し、ヒールトゥのフラットウェイトを交換することで、プレーヤーの打点に合わせた重心調整が可能です。

•鍛造Lカップフェース


タイトリスト独自の鍛造Lカップフェースデザインで、ボールスピードを維持し、打ち出し条件を安定。とくにフェース下部での打球データを向上、ミスヒット時の打音・打感も向上しています。

GTSフェアウェイメタルは、ツアープレーヤーのフィードバックを受けてポリッシュされたフェースのフィニッシュを採用。従来のブラック仕上げに比べフェース面に視認性がアップしたため、さらなる安心感を感じながらアドレスすることが可能です。

「NEW GTSフェアウェイメタル」は、従来のタイトリストフェアウェイメタルのイメージを大きく変えるアドレスルックと大いなるやさしさ(上がりやすさ・直進性・許容性)を備え、すべてのゴルファーのスコアメイクに大きく貢献します。

GTS2 — Speed with maximum stability
高く遠くへ、真っ直ぐに。


NEW GTS2フェアウェイは、GTS3よりもシャローフェースかつ大型のヘッド形状を採用。フェアウェイメタルを払い打つタイプのプレーヤーに最適な設計です。ツアーフィードバックをもとに設計された新しいフェース高さは、前作GT2よりもさらにシャロー化され、GT1フェアウェイに近い設計となっています。13.5度を除くすべてのロフトで、よりシャローな形状を採用しています。また、新しいデュアルウェイトシステムにより、「2」モデルとして初めてヒール・トウ方向の重心調整が可能になりました。

GTS3 — Speed with optimized precision
高く遠くへ、正確に。


NEW GTS3フェアウェイは、ディープフェースかつややコンパクトな形状を採用。フェアウェイメタルでダウンブローに打ち込むプレーヤーに最適です。GTS3シリーズには新たに21度モデルを追加。タイトリストの7番ウッドに、異なる2つのヘッド形状という新たな選択肢をもたらします。従来の「3」モデルに採用されていたトラックウェイトシステムに代わり、GTS3では調整式ヒール・トウフラットウェイトを採用しています。