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プロV1xのパフォーマンスがツアー初優勝をサポート。NEW GTSドライバーがPGAツアーで2連勝!

PGAツアー「RBCカナディアンオープン」が行われ、タイトリスト ブランドアンバサダーのバド・コーリーが2位スタートの最終日を「65」でプレー。最終的には後続に2打差をつけ大逆転でPGAツアー初優勝を遂げました。

コーリーは絶大な信頼を寄せるプロV1xとNEW GTSドライバー、NEW GTSフェアウェイメタルを含むオールタイトリストのセットアップでツアー初優勝に挑み宿願を成就。彼は4ラウンドすべてで60台(69-63-66-65)をマークし、ストロークゲインドの主要カテゴリーすべてでフィールドを上回るステディなゴルフを続けました(ティショット+2.525、アプローチ+1.822、ショートゲーム+2.959、パッティング+6.681)。最終日は8番から15番までの8ホールで5つのバーディを奪い、このチャージが後続を引き離し優勝への道を切り拓きました。

「RBCカナディアンオープン」では、出場者の75%がタイトリストのゴルフボールを使用。そしてそのプレーヤーたちが1位から7位までを独占、トップ10のうち9名がプロV1またはプロV1xを使用しました。PGAツアー直近9試合においてタイトリスト ボールプレーヤーが9勝をマークしています。

また、トップ10のうち6名はタイトリストのドライバーも使用しており、コーリー(NEW GTS2 8.0°)の勝利によって「ザ・メモリアルトーナメント」でのJ.T.ポストンの優勝に続き、NEW GTSドライバー使用選手がPGAツアーで2連勝。さらにトップ10のうち7名は、ボーケイ・デザイン ウェッジのロブウェッジを使用していました。

■バド・コーリーの初勝利をサポートしたNEW GTSメタル

PGAツアーではすでにNEW GTSドライバーにスイッチしたプレーヤーが65名以上おり、今週優勝のバド・コーリーもその1人です。彼はNEW GTS2の卓越したスピードと許容性を味方につけてSG:ティショットでフィールドを2.5打以上(+2.525、17位)も上回りました。コーリーは「バレロテキサスオープン」で初めてNEW GTS2(8.0°)ドライバーをバッグに入れています。

「GTS2の安定性にすぐに魅了され、テストでは以前のドライバーと比較して、打ち出し角がわずかに高く、スピンの安定性が向上していることを実感しました。特に左へのミスショットが減り、打音と打感もとても気に入っています」(コーリー)

彼は同時にNEW GTS3(15.0°)フェアウェイメタルもバッグに加えフェアウェイからのロングゲームでも自信を深めています。

Driver:NEW GTS2(8.0°)|A•1 SureFitホーゼル|| Fujikura Ventus Velocore+ Black 6X
Fairway Metal:NEW GTS3(15.0°)| B・1 SureFitホーゼル|Mitsubishi TENSEI Pro Red 70 TX

NEW GTSドライバー使用選手は「ザ・メモリアルトーナメント」でNEW GTS3ドライバーを使用して優勝したJ.T.ポストンに続き、PGAツアーで2連勝しています。

■スコアリングを支えたタイトリストのアイアン、ウェッジ、パター

バド・コーリーはU・505ユーティリティアイアンとT250、そして620MBを組み合わせたアイアンセットを使用。4本のボーケイ・デザイン ウェッジとスコッティ・キャメロン GOLO7 S1プロトタイプパターも初優勝に大きく貢献しています。

Utility Iron:U•505(#3)| Fujikura Ventus Velocore+ Black HB 8 X
Irons:T250(#4)、620 MB(#5–#9)| Dynamic Gold S300
Wedges:ボーケイ・デザイン SM11(48.10F、52.12F、56.14F、WedgeWorks 60K* | Dynamic Gold S300
Putter:Scotty Cameron GoLo 7 S1 tour prototype

■バド・コーリーを支えたボーケイ・デザインSM11ウェッジ

「56°のSM11はチップショットによく使います。私は長年バウンス14°のFグラインドを愛用しているのです。砂が少し多めのバンカーショットで60°だと少し沈んでしまうような場面でも、このハイバウンスの56°なら自信を持ってショットすることができます。60°のK*はボーケイウェッジのツアー担当であるアーロンから勧めてもらいました。バンカーで素晴らしい寛容性を発揮し、グリーン周りでのアプローチでも使い勝手の良いウェッジです」(コーリー)

■利き目に合わせてセンターシャフトのGOLO 7にスイッチ!

「私はこれまでずっとニューポート2スタイルのパターを使ってきましたが、最近センターシャフトのGOLO 7を試してみたんです。左目が利き目の場合、センターシャフトやオフセットの少ないパターが有効だと聞いたからです。実際に試してみたら確かにスクエアにセットアップしやすく、狙いを定めやすくなりました。センターシャフトのGOLO 7を使い始めてからパッティングの調子がかなり良くなったのです」(コーリー)

「RBCカナディアンオープン」においてタイトリストは、ゴルフボール、ドライバー、ユーティリティメタル、ユーティリティアイアン、アイアン、ウェッジ、パターの各カテゴリーで使用率No. 1を獲得。バド・コーリーはフェアウェイメタルを含むすべてのゴルフクラブをタイトリストでセットアップし、ツアー初優勝を果たしました。

※使用率・使用ギアはダレル・サーベイ社調べ

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