プロV1xのトータルパフォーマンスがW・クラークの大逆転勝利に大きく貢献!

PGAツアー「ザ・CJカップ バイロン・ネルソン」においてタイトリスト ボールプレーヤーのウィンダム・クラークが、最終日を1イーグル9バーディの「60」でプレーし、大逆転で2024年以来となるツアー4勝目を挙げました。
プロV1xの卓越したトータルパフォーマンスに絶大な信頼を寄せるクラークは大会を通じて精密なショットを重ね、SG:Tee to greenで+7.636ストローク、アプローチショットでは+4.543ストロークのゲインを獲得。パーオン率79%、サンドセーブも5回をすべて成功させるなど圧倒的なショット力を見せつけ圧勝。4日間(66・63・65・60)のラウンドで、合計28バーディ(部門別2位タイ)と2イーグルを奪取し、ボギーはわずか2つという驚異的な安定プレーでした。
今大会において112名がプロV1・プロV1xを使用し、タイトリストは使用率76%の圧倒的信頼を獲得。これは2位メーカーの16名(11%)の7倍にあたる極めて高い数字になります。この圧倒的な信頼を背景に今大会上位8名のうち7名、上位13名のうち11名がプロV1・プロV1xを使用しリーダーボードを占拠しています。

■ウィンダム・クラークがプロV1xを選ぶ理由
「私がプロV1xを使っているのは、打ち出し角とスピンのバランスが理想的だからです。私はロースピンタイプのプレーヤーで、ボールスピードは高いのですがスピン量はあまり多くありません。プロV1xは、とくにアイアンとドライバーで私が求めるスピン量を実現してくれます。当然、グリーン周りでの性能も素晴らしいと思います。私は常にスピン性能を求めてきました。プロV1xはまさに私が求めていた最高のスピンを提供してくれるのです」(クラーク)
■Tシリーズアイアンとボーケイ・デザイン ウェッジも勝利に貢献!
「ザ・CJカップ バイロン・ネルソン」のチャンピオンは、プロV1xだけでなくスコアリングクラブ(アイアン・ウェッジ)でもタイトリストを選択し、大逆転に繋がる安定したショットを実現しています。2023年の「全米オープン」を含む彼の4勝は、いずれもプロV1x、タイトリストアイアン、ボーケイ・デザイン ウェッジの使用によって達成されたものです。
WITB | ザ・CJカップ バイロン・ネルソン チャンピオン
Ball:プロV1x
Irons:T200(#4、#5)| Dynamic Gold X7 、T100(#6-#9)| Dynamic Gold X7
Wedges:NEW ボーケイ・デザイン SM11(44.10F、50.12F)、SM10(54.14F)、SM11 (WedgeWorks 60L)| Dynamic Gold X7 (44°)、Dynamic Gold Tour Issue S400 (50°54°60°)
プロV1xが細野勇策のツアー初制覇をサポート!今週もNEW GTSメタルへスイッチが加速!

国内男子ツアーのメジャー初戦「日本プロゴルフ選手権 センコーグループカップ」では、プロV1xが記念すべきツアー初優勝に大きな貢献を果たしています。
日本人レフティ(左打ち)プレーヤーとして1991年以来のツアー優勝を目指してスタートしたタイトリスト ボールプレーヤーの細野勇策プロは、最終日も1イーグル3バーディ、3ボギーの「70」でまわって通算15アンダーに到達。後続を寄せ付けずプロ5年目にして待望のツアー初優勝を国内メジャー大会で飾りました。
タイトリストはメジャー大会で58%の使用率を獲得してNo. 1ボールブランドに。ドライバー、アイアン、ウェッジでも国内男子ツアーでNo. 1の信頼を獲得しています。とくにドライバー部門ではNEW GTSへの関心が多く集まり、42名がタイトリスト ドライバーを使用。そのうち20名がNEW GTS2を選択し、6名がNEW GTS3を選択しています。
「メジャー初戦でありながら今週は16名の選手がGTSドライバーへスイッチ、10名の選手がGTSフェアウェイメタルへとスイッチしています。その中には若手だけでなく日本ツアーを長く牽引してきたレジェンドプレーヤー2人も含まれています。GTSのツアー投入以降、GTS使用プレーヤーと同組でプレーした選手がGTSの圧倒的な飛距離と安定性に驚き、次の試合会場でテストしてみたいと希望されそのままスイッチに至るケースが増えています」(国内ツアー担当/小林大三)

