プロV1に絶大な信頼を寄せるK・レイタンが逆転でPGAツアー初勝利!

PGAツアー「トゥルーイスト選手権」において、タイトリスト ボールプレーヤーでプロV1に絶大な信頼を寄せるクリストファー・レイタンが、2位スタートから逆転し嬉しいPGAツアー初優勝を飾りました。
今大会でのレイタンは、プロV1の持つ卓越したトータルパフォーマンスを存分に発揮。SG:Tee to greenで7打以上(+7.316)のアドバンテージを獲得、パーオン率71%で4位タイ、SG:Approachでも4打近く(+3.825)フィールドをリードし、合計19バーディーと1イーグルを記録して完勝しました。レイタンの勝利によって、タイトリスト ボールプレーヤーによるPGAツアー連勝記録は4週連続に更新されました。
【直近3試合のPGAツアー勝者と使用ボール】
- ・キャメロン・ヤング(プロV1x プロトタイプ/キャデラック選手権)
- ・マシュー・フィッツパトリック&アレックス・フィッツパトリック(プロV1x/チューリッヒクラシック of ニューオーリンズ)
- ・マシュー・フィッツパトリック(プロV1x/RBCヘリテージ)
「トゥルーイスト選手権」ではタイトリストが61%の使用率を獲得してNo. 1ボールブランドに。圧倒的なボールパフォーマンスを背景に、優勝だけでなくアレックス・フィッツパトリック(プロV1x)がSG:Approachでフィールド最高の+8.697ストロークを獲得。キャメロン・ヤング(プロV1x プロトタイプ)はSG:Around the greenで+5.755ストロークを獲得し、スクランブル率でも84%(25回中21回)で部門別トップとなっています。
さらに、ドライバー、ユーティリティメタル、ユーティリティアイアン、アイアン、ウェッジでもタイトリストは使用率No. 1となり、とくにNEW GTSドライバー、NEW GTSフェアウェイメタルの進化したパフォーマンスが、今週も多くのトッププレーヤーに驚きを与えています。

